6月 7   肌見せの準備

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夏が近づいてきましたね。
肌見せの季節、どうしようか考えている女性も多いのではないでしょうか。
わきとかだと問題はないんですが、Iラインなんかは、さすがにエステでは恥かしいです。
こういった部分は、デリケートなので、本当は、専門家にやってもらうのが一番なんですが
どうしても恥かしさが先にたってしまいます。
家で自己処理をするにせよ、プロに頼むにせよ、夏本番まであとわずか!
しっかりと処理しておきたいものです。





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最近の女性は年齢に関係なく髪を染めている人が多いです。
染めていない人を探すほうが大変で、女子高生でも茶髪に
しているのを見ると、ここは日本なのか?と感じてしまいます。
女性は髪を茶髪にしてある種のイメージを変えて異性にアピールしているのかもしれません。
そして、男性でも若い人を中心に髪を染める人が多く、都会の男の子は茶髪に金髪とヘアースタイルも奇抜です。
変身願望があるのかもしれませんが、本来の素の自分よりかっこいい自分を演出したいため髪を染めているのかもしれませんね。
しかし、いつまでもその状態でいるかというと案外そうでもなく、結婚したら元の自分の黒髪に戻り本来の自分になるようです。
現代の日本人の感覚は不思議ですね。
参考サイト: http://vidal.jp/top.html





3月 23   キャリア

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新聞の求人欄を見ていると、経験者優遇、という文字があふれています。
一から経験のない人を雇用して教育するよりも、経験のある人を雇う方が雇う側にとっては楽だからです。
看護師さんの場合も同様で看護師 パートの方が求人が多いのです。
中には、よそでの経験やノウハウをその事業に付加してくれるような人材がいるかもしれませんから。

そうすると、経験のない人間はいつまで経っても仕事につくことができないかもしれません。
日本では経験のない人間は新規卒業者にほぼ限定されているので、就職できないまま卒業すると、就職はとても厳しいものとなってしまいます。

それを打開するためには、どうにか知り合いのこねを探してアルバイトでもいいからまず雇ってもらうこと、就職に有利な資格をとること、などが考えられます。

若い人が就職できないのは辛いことです。
どうにかがんばって欲しいと思うのですが、個人の努力だけでなく、社会全体も就職の機会を逃してしまった学生たちにチャンスを与えてほしいものです。





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生活習慣の中に運動を取り入れることは不可欠です。
例えば、スロージョギングです。スローでもタイムは計ってくださいね。

ナニも激しい運動でなくてもOKなんです。

これは歩きと走りの中間です。
楽に続くので一番体重が落ちやすいと言われます。

そもそもダイエットを成功している方の比率はどのくらいあるのでしょうか?
正確にはわかりませんが、多分低いでしょうね。
ダイエットの方法は数限りなくあります。
次から次に色々なものが出ては消えて行きます。
確かになにかをすると体重は落ちるかもしれませんが必ずリバウンドします。
何故でしょうか?
それは、心の問題を忘れているからです。
身体と心は一体です。
まずダイエットをしようと試みた瞬間からストレスが発生します。
ストレスを回避することから始めましょう。
それから食べ物、飲み物、生活習慣を見直しましょう。





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毎日職場で働いてなかなか美容にかける時間がない女性も多いです。
最近では短時間でちゃんとケアできる美容アイテムが出てきてますから積極的に活用しましょう。
ハードワークで知られる看護師の間でもオールインワンゲルをはじめとする時短美容アイテムが人気です。
こういった職業は勤務が不規則な事もあり、募集されていても条件があった所がなかなか見つからない
職でもあります。
確かに美容にかける時間は忙しいので減少するのは否めませんがお給料はその代わり良いので、時短アイテムにかけられる
コストも増加します。最近では美顔器を使っていらっしゃる方も多いですよ。





2月 8   男の脇毛

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男のワキ毛って、別に処理しなくても、エチケット上問題はないようです。
男子体操の鉄棒やつり輪など、ワキが丸見えの場合、男子の選手はけっこうそのまま、ぼうぼうって感じで脇毛見せてます。
脇 脱毛している男性って少ないですもんね。
最近きいた話では、欧米では、下の毛も男女とも剃るのが一般的らしいです。そうすると、男でも脇毛を剃っているのでしょうか?

日本人は下の毛は剃りませんが、ワキの毛に関しては、まだ男性は剃らない傾向にあるようです。
しかし、それも時代の変化と供に変わってくるのかもしれません。
今は、ムダ毛、とくにワキ脱毛と言えば女性専用の感がありますが、男子ですね毛の処理をするのと同じ感覚で、男性もワキ脱毛をするようになることも考えられます。
いずれにせよ、エチケットやマナーは、文化、時代と供に変化しつづけるような気がします。





2月 7   髪は女の命

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平安時代の美人の基本は髪の毛が長いことだとか。
絵巻物を見ると、髪をだーっと伸ばして、それが部屋のそとまで伸びている!

どうやって髪を洗ったのでしょうか?
髪を洗うのも一日がかりだったのではないでしょうか?
とすると、あまり髪を洗っていなかったのかもしれません。
平安時代はそれ以外にいろいろ迷信や方角にしばられていたので、結局お風呂にもめったに入らなかったともききます。
頭かゆくなかったのでしょうか?

女性が髪を切ると、昔は「女やめた」ということで、尼さんになることを意味していたとのことです。
髪の毛は性的意味合いを強くもつものなのですね。
生命力の源とも考えられていたのかもしれません。
ギリシャ神話で、妖女ゴーゴンの髪がヘビだったように、髪には不思議な力が宿ると古今東西で考えられてきたと思われます。





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同じ年齢なのに、しわしわな人と、若々しい人。
その違いはどこにあるのでしょうか。
総じて肌に対して意識的にケアをしている人は若々しいという傾向があります。
むしろ、若くあろうという意思のチカラがその人の若々しい印象を形成しているのです。
いくらしわがあっても、若くあろうとしている人は輝いています。
何のケアもしないで放置し放題な人は、やっぱりくすんで見えてしまうのは、当然と言えば当然なんです。





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健康によく勧められる「ウォーキング」ですが、毎日行うとしたら、何時頃しますか?
出勤前の朝方もしくは出勤を兼ねてやりますか?
家事が終わった10時過ぎ?それとも夕食後の夜?
中には深夜という人もいるでしょう。
実は、一番効果的な時間帯は、昼食後1時間~2時間なんですよ。
午後1時~2時位になると思います。
日中仕事の方はなかなか難しいかもしれませんが、主婦の方でしたら昼寝を止めて「ウォーキング」してみませんか。
我慢して一週間は継続してみてください。
そのうちウォーキング中に、おなかの脂肪が燃えるあの感覚「ギュルギュル」をぜひ体験してほしいです。
実践した私が言うのですから間違いありません。
さあ、今日からでも是非、試してみてください!





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健康についてのお医者さんのお話しにこういうのがありました。
健康である人は大きな湖にいると思ってください。
健康診断で再検診や要注意を受けた人は、その湖と繋がっている川に流れていきます。
この川はだんだん流れていきますと滝になっています。
この川の流れに逆行して「健康」を取り戻した人は、また湖に帰ることが出来ます。
何もしないでこの川の流れのままに過ごした人は、やがて滝の上に差し掛かってしまいます。
この滝から落ちたらどうなるんでしょう・・・「死」です。
この滝に落ちても、もしかしたら手術で川には戻ってこられるかもしれませんが…。
川に流れても、医者の指導を受け実践し、「健康」になれば湖に戻れるかもしれません。
でも大切なことは川に流れていかないように湖にい続けるということです。